本文へスキップ

ワイシャツのリフォーム 修理・再生                 衿・カフスの交換 ¥2,890円~    ¥8,640円以上 送料無料

TEL. 0297-44-2088

製造・販売元 梅屋ドレス
「手仕事にこだわり80年」 〒306-0515 茨城県坂東市沓掛3877-2

地球を守ろう  シャッツマン www.shirt-man.com/

ワイシャツのリフォーム 修理・再生を通じて、衣類の省資源化・エコロジーを目指すサイト

【お知らせ】

いつもたくさんの方にご利用頂きありがとうございます。
現在、修理の依頼が大変混雑しておりますので、
修理品の受付を5月28日(日)まで中止し、
5月29日(月)より再開致します。
ご不便をお掛けして申し訳ございません。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

2017/05/18



当サイト「地球を守ろうシャッツマン」は、ワイシャツのリフォーム 修理・再生を通じて、衣類の省資源化・エコロジーを目指しています。


ワイシャツのリフォーム 修理・再生のメニュー

(当社の修理メニューは、すべて過去10年間のお客様のご要望から生まれたものです。)
 衿(襟・エリ)、衿の羽根、首周りの修理
    衿(襟)・カフスの交換   *依頼者数ナンバー1*
新しい生地を使って交換、付け替え。
すり切れた、縮んだ、きつくなった、変色した、首周りを大きく
(小さく)したい、デザインを変えたいなどに最適な修理。
衿のデザインは約20種類。
参考画像 衿とカフスのすり切れたブルーのボタンダウンシャツ
参考画像 白生地で衿とカフスを交換し、クレリックシャツに仕立て直したブルーのシャツ
参考画像 傷んでブルーのシャツから取り外した衿とカフス
衿とカフスがすり切れてしまった
ブルーボタンダウンシャツの
衿とカフスを『白無地』で交換して再生致しました。
衿とカフスが新しくなるだけで
ビシッとなります。

取り外した衿とカフスです。
シャツと一緒に、こちらもお送りしています。
一番のエコは、
とことん使うことです。

  衿の裏返し修理
今付いている衿を修理して裏返し。
現状の衿の生地、デザインを変えたくない場合に最適な修理。
 ボタンダウン加工
今付いている衿の羽根先にボタンホールを開けて、
ボタンダウンカラーにする。
衿の先が浮いてしまうシャツを、ノーネクタイで着用する場合にも最適。
 スナップダウン加工
今付いている衿(襟)の羽根先の裏側にスナップを付けて、
スナップダウンカラーにする。
衿の先が浮いてしまうシャツを、ノーネクタイで着用する場合にも最適。
 衿のツレ・ふくれの修理
ボタンダウンカラーあるいはスナップダウンカラーの衿羽根先に
ツレ、ふくれが起きている場合の修理。
② シャツ本体部分、見頃、身幅、脇、胸ポケット、裾の修理
 穴あき修理      シャツ本体部分の穴あき
 破れ・裂け修理    シャツ本体部分の破れ・裂け
 身幅詰め・袖幅詰め 
胸周り、お腹周り、二の腕、肘周りを細くする修理

シャツを体にフィットさせたい方に。
 胸ポケット交換・取り付け・取り外し・位置の移動
ポケット口のすり切れ、ポケットの底にインクの染み、
ポケットが付いていないシャツ、などに。
 裾詰め(着丈詰め)  (裾を短くする修理)
シャツの裾が長く、ズボンに入れる分量が多くて着にくい、
シャツの裾をズボンの外に出して着たい方に。
③ 袖布、袖幅、剣ボロ(袖の短冊開き)、袖口、カフスの修理
 袖口(カフス)の交換
新しい生地を使って交換、付け替え。
 袖口先(カフス先)のすり切れ修理
今付いている袖口(カフス)を修理。
腕時計の影響などで袖口先(カフス先)が擦り切れた場合にも最適。
 ダブルカフスをシングルカフスに作り変える修理
今付いているカフスを修理。
 ダブルカフスの(カフスを交換しないで)
折り返した角(カド)すり切れ修理
 穴あき修理    袖布の穴あき
 破れ・裂け修理  袖布の破れ・裂け
 袖丈詰め修理   長い袖を短くする修理
 袖幅詰め 
シャツの二の腕、肘の辺りをスッキリと細くする修理。
 剣ボロのボタンホール加工
剣ボロ(袖の短冊開き)にボタンホールを開けて、ボタンを付ける。
 「袖布」とは、右の画像上半分の水色の縦じまの布部分です。

 「カフス」とは、赤ペンで示した白布の部分です。

「カフス先(袖口)」とは、カフスの先端部分の辺りのことです。(画像では、一番下の部分)

「剣ボロ(けんぼろ)」とは、青い丸シールが貼ってある右端のボタンホールが数字の1のようになっている短冊空きの布の部分です。
 画像 「袖布、カフス、カフス先(袖口)、剣ボロ」の説明
④ ボタン(釦)の交換
 ボタン取り付け(1個~1着分、ボタン同封も可。)
ボタンが外れた(欠けた)、手持ちのボタンを取り付けてほしいなどに最適。
 ボタンをすべて交換(貝ボタンに交換、ボタン同封も可。)
厚手のボタンがはめにくい。さりげないお洒落を楽しみたい、などに最適。
⑤ ネクタイの修理
ネクタイの修理
剣先がすり切れた、ネクタイの幅を細くしたい、
芯地の交換、誤って洗濯してしまった場合などの修理。


 衿・カフス交換用  ⇒  衿・カフス交換用の申込用紙
 それ以外のシャツの修理    衿・カフス交換以外の申込用紙
 ネクタイの修理  ネクタイ修理の申込用紙

店長紹介

 画像 「店長 倉持康男 梅屋ドレス 3代目」

倉持 康男
梅屋ドレス3代目
 

『実は、衿・カフスが擦り切れたくらいが、生地が柔らかくなって、
最も着心地がいい状態なんです!』


私共は、ワイシャツの修理にこだわる縫製工場です。
「傷んだ衿・カフスの交換?」。このようなサービスがあることを、初めて知った方もいらっしゃるでしょう。

海外では、シャツの修理方法として現在も広く利用されています。
衿・カフスが擦り切れるまで着たシャツは、生地が柔らかくなって着心地が良く、“とてもじゃないが、捨てられない”、と修理して大切に着る人がたくさんいらっしゃいます。

『衿カフスは新しくビシッとして、本体は柔らかく体になじむ』。
まさに理想的なのだそうです。


それを「擦り切れたから、もう着られなくなった」と私たちは捨てていました。もったいないことですね。

私共が『衿・カフスの交換サービス』を始めて良かったと感じたことは、交換したワイシャツの仕上がりを見て、「ありがとう」や「修理して良かった!」と全国のお客様に仰って頂けることです。


あなたも、『柔らかく体になじんだお気に入りのシャツ』をよみがえらせてみませんか?


トップページ


始めてご利用になる方は、『初めての方へ』もご覧ください。
修理の依頼方法、荷作り送料代、料金振り込みのタイミング、
配送方法などについて詳しくご案内しております。


 「初めての方へ」のページに進む  


 お問い合わせ |会社情報 | 個人情報の取り扱いについて 

バナースペース

製造・販売元
梅屋ドレス

〒306-0515
茨城県坂東市沓掛3877-2

TEL 0297-44-2088
FAX 0297-44-2088

営業時間
平日 9:00~17:00
休日 土 日 祝日

「地球を守ろう シャッツマン」ロゴ
豆知識
正しいシャツの選び方
シャツとは
シャツ地の柄
衿の種類
 シャツの変遷
 シャツの生地名
 男の服装術
カフスの種類

newpage1.htmlへのリンク